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検索・行列関数
UNIQUE関数の使い方|重複を除いた一覧を作る・1回だけの値・種類の数
エクセルで、重複を除いた一覧を作るには UNIQUE関数を使います。部署の列なら、=UNIQUE(B3:B10) と入れるだけで 営業・総務・経理・開発 の4つが下のセルに並びます。 結果が複数のセルに広がる(スピルする)ので、式は1つのセルに入れるだけです。この... -
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TRANSPOSE関数の使い方|行と列を入れ替える・空欄が0になる・#スピル!の直し方
TRANSPOSE関数は、表の行と列を入れ替える関数です。横に並んだ表を縦に、縦に並んだ表を横に並べ直せます。元の表を書き換えると、入れ替えた表も自動で変わるのが「形式を選択して貼り付け」との違いです。 この記事では、TRANSPOSE 関数の使い方を、空... -
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ADDRESS関数の使い方|行・列からセル番地を作る・INDIRECTで値を取り出す・列の文字に変える
エクセルのADDRESS関数で行番号と列番号からセル番地を作る方法を実機で解説。九九表の例($E$7)とINDIRECTで値を取り出す式、参照の種類・R1C1形式・シート名の引数、最高点のセル番地・列番号を列の文字(AB)に変える使い方、足し算で#VALUE!になる原因。練習用ファイル無料。 -
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Excel INDIRECT関数の使い方|文字列のセル番地を参照する(別シート・動的参照)
INDIRECT関数は、文字列で書いたセル番地を、実際のセル参照として読み取ります。=INDIRECT("B5")。別シートの参照、セルの値から参照先を切り替える方法、#REF!の原因を解説。練習用サンプル付き。 -
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AREAS関数の使い方|領域(離れた範囲)の数を数える・かっこ2重の書き方・INDEXで表を切り替える
AREAS関数は、指定した参照に含まれる領域(離れた範囲)の数を返す関数です。2つの表をまとめて指定すれば 2 です。名前を付けた範囲がいくつの表でできているかを調べたり、INDEX 関数で表を切り替えるときの確認に使います。 この記事では、AREAS 関数... -
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ROWS関数の使い方|範囲の行数を数える・コピーで崩れない連番・ROWとの違い
ROWS関数は、範囲の行の数を返す関数です。A2:C4 なら 2〜4行目の3行なので 3 です。表の件数を調べる、コピーしても崩れない連番を作る、FILTER の結果の件数を数えるといった使い方をします。 この記事では、ROWS 関数の使い方を、$ で始まりを固定した... -
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COLUMNS関数の使い方|範囲の列数を数える・VLOOKUPの列番号を自動にする・COLUMNとの違い
COLUMNS関数は、範囲の列の数を返す関数です。B3:D5 なら B・C・D の3列なので 3 です。VLOOKUP の列番号を自動にする、表の大きさを調べるといった使い方をします。 この記事では、COLUMNS 関数の使い方を、VLOOKUP の列番号を右へコピーで変える使い方、... -
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ROW関数の使い方|行番号を求める・削除しても崩れない連番・2から始まるときの直し方
ROW関数は、セルの行番号を返す関数です。A5 なら 5、式を入れたセル自身なら、その行の番号になります。一番よく使うのは、行を削除しても崩れない連番を作るときです。 この記事では、ROW 関数の使い方を、範囲を指定したときの結果、連番の作り方、行を... -
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COLUMN関数の使い方|セルの列番号を求める(サンプルデータ付き)
COLUMN関数は、エクセルでの列番号を取得するための便利な関数です。このブログでは、COLUMN関数の使い方や応用方法について詳しく解説します。 関数について COLUMN関数は、指定したセルの列番号を取得する関数です。特定のセルの列番号を知りたいときに... -
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Excel OFFSET関数の使い方|基準セルから動いた位置を参照する(SUMとの組み合わせ)
OFFSET関数は、基準のセルから指定した行数・列数だけ動いた位置のセル(範囲)を参照します。=OFFSET(D2,2,2)。高さ・幅を指定してSUMと組み合わせる方法、INDEXとの違いを解説。練習用サンプル付き。